会社概要
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会社の歴史

1971年 東京都江東区で中村英三創業、設立登記、資本金100万円
社名:(有)ナカムラセイミツ商会(Nakamura Precision Shokai, Ltd)
ロゴマーク:とする
英国A&M FELL社(現在のK&S社)の代理店となる
1972年 米国BMA社、イスラエルイスカー社などの製品を販売開始
1975年 自社開発製品N−551、N−552抵抗率測定器を販売開始
1977年 第一回セミコンジャパン出展
1978年 自社開発製品HF−90ライフタイム測定器を販売開始
1980年 資本金400万円に増資
1980年 ベステック社製のNー601抵抗率測定器の販売開始
1980年 測定器用各種架台(ウェ−ハ、液晶基板用)を製造・販売開始
1982年 本社事務所を亀戸1丁目に移転
ベステック社の有志と合併し、技術製造部門の業務を拡大
半導体測定器類の高級機種を開発し、製造・販売開始
自社開発製品TPR−1,N−701など販売開始
米国UNITEK社の代理店となりボンドテスター類を販売開始
1983年 米国GGB社の代理店となりピコプローブの販売開始
1983年 自社開発の半導体自動抵抗率測定装置RT−8−8シリ−ズ販売開始
1984年 技術製造部門を独立して[ナプソン株式会社]を設立
(NAPSON = SON OF NAKAMURA PRECISION )
1988年 米国VELMEX社の代理店となりユニスライドの販売開始
1989年 エヌピイエス株式会社(代表者 中村勇人)を設立
(輸入機器類の検査修理を担当)
1991年 研究・開発・検査用抵抗率測定器Σ−1 及び Σ−10を販売開始
1992年 GGB社製世界最速120GHz マイクロ波プローブ゙の販売開始
1994年 米国クラフテック社の樹脂ネジの販売開始
1995年 カナダイーグル社の油圧式パイプ加工機及び金型販売開始
1996年 米国プラズマサイエンス社のスパッタリング装置販売開始
1996年 エヌピイエス株式会社と合併し、資本金1400万円とする
11月1日付けで社名をエヌピイエス株式会社に変更
1997年 導波管対応(ミリ波帯)プローバ販売開始
1998年 研究・開発・検査用抵抗率測定器Σ−5を販売開始
1999年 MTF-100簡易型マイクロ波テストフィクスチャー販売開始
2000年 マイクロ波用マルチコンタクトプローブの多種カスタムメイドに対応開始
2001年 マイクロ波プローブLCP18の販売開始
2002年 GGB社製世界最速220GHz帯マイクロ波プローブの販売開始
2003年 業務拡張のため、本社を現在の亀戸6丁目に移転
2004年 米国TORR社(旧プラズマ・サイエンス社)の代理店となり、スパッタリング装置等の販売開始
2004年 GGB社製 世界最速325GHz帯マイクロ波プローブをマイクロウェーブ展にて発表・販売開始 (世界最速技術更新中)
2005年 GGB社製 世界最速(dc〜26.5Ghz・14ps) FETプローブを発表・販売開始 
2006年 マイクロ波テストテーブル Model GT-1100の販売開始
2008年 抵抗率測定器最新モデル シグマ5+の販売開始
2011年  高電圧対応のMODEL12Cの販売開始
2012年   NPS製 高精度化4探針プローブ JSタイプの販売開始
2013年  マイクロ波テストテーブルGT−1100販売開始
2014年   GGB社製世界最高速1100GHz帯マイクロ波プローブ販売開始
2016年  設立45周年 記念事業として新社屋の建築
 レーザー干渉計(USエクセル社)販売開始

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